philosophy
いいサービスとは何か。
私たちはそれを、シンプルで共感できるものと定義する。
何事もシンプルでわかりやすい方がいい。
だけど、共感されなければ、価値観の押し付けになってしまう。
私たちは、「シンプルと共感」このバランスを満たすことが
サービスを提供する者の使命だと考えます。
bocciはこのバランスを満たすため、日々ユーザーと向き合い、
そしてユーザーとの対話の中で自分自身と向き合い続けることで、
その結果をサービスという形にして表現していきます。
service
日々の業務に潜む課題を、もっとシンプルで効率的にしませんか?
地方の企業こそ、デジタルの力が必要です。
限られた人材や時間を無駄なく使い、日々の負担を減らすことで、確かな成長が見えてきます。
私たちは、現場の声を大切にしながら、使いやすく役立つシステムを提供します。
業務を自動化して時間とコストを削減
紙の書類をデジタル化し、管理や紛失の手間を解消
離れた場所でもスムーズに情報共有
「もっと早く取り入れればよかった」――そんなお声をいただけるシステムを目指しています。
"システム化は小さな一歩から"
どうぞお気軽にお問合せください。
ご相談から開発までの流れ
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まずはご相談
「こんなシステム、作れますか?」—そんな一言でOKです。
漠然としたアイデアでも、ざっくりとした課題感でも大丈夫。
まずは気軽にお声がけください。どんな規模のご相談にもお応えします。 -
じっくりヒアリング
オンラインでも、現地でも。あなたの「困った」を丁寧にお聞きします。
業務の流れや現場の声を直接伺うことで、
表面には出てこない本当の課題を一緒に整理します。 -
これを進めたい
と思える提案契約前でも、本気で向き合うのが私たちのスタイルです。
ヒアリング内容をもとに、業務フローの読み合わせ・システムデモ・
投資対効果・概算見積もりをまとめてご提示。
「これを進めたい」と思っていただける提案を心がけています。 -
ご納得後契約
「進めたい」と思っていただけたら、そこから正式契約、スタート。
無理な押し売りは一切しません。
提案内容にご満足いただけたら、正式に契約を結びます。 -
より精緻な設計
ここから細部まで丁寧に設計します。
どんな機能が必要か。はもちろんですが、現場の現状のオペレーションと
将来の運用をイメージしながら一つひとつ設計を固めていきます。 -
作りながら
育てる開発完成を待つだけじゃない。動くものを触りながら進めます。
開発途中でも実際に動くものをお見せして、認識のズレをその都度解消。
「この機能も欲しい!」が出てきたときも、
優先度や目的をすり合わせながら柔軟に対応します。
タグ:途中確認あり / 柔軟に対応 / 対話型開発 -
現場に寄り添う
納品納品して終わり、ではありません。使いこなせるまでサポートします。
現場スタッフへの説明会や操作レクチャーも含めて対応。
「使いこなせるか不安…」という声に、最後まで向き合います。 -
システムの
「健康」を守る
保守運用納品後も、システムの「健康」を一緒に守ります。
安定稼働を継続的にサポート。困ったことがあればいつでもご連絡ください。
story
までのストーリー
明確な課題を持つ方、「こんなこと、システムでできるのかな」と半信半疑の方、
とりあえず話だけ聞いてみたいという方も。
どんなスタートでも、私たちが一緒に考えます。
ここでは実際のプロジェクトを通じて、はじめの相談がどう形になっていくかをリアルにお伝えします。
どんな対話があり、どんな判断をして、どんなシステムが生まれたか。
ぜひ、自分ごととして読んでみてください。
company
今日の生活は昨日よりも豊かだ。
今も、世界中のどこかで新しいサービスや製品が生まれ、
多くの選択肢の中から自由にそれを手に取ることができる。
できないことなんてない。
インターネットは私たちにそんな「夢」を与えてくれた。
昨今、誰もがインターネットを手にする時代だが、
仕事では未だにアナログが主流。
そんな状況が、特に地方では色濃く残っていると感じる。
生まれ育った街を見て、そこに可能性を感じた。
だから、bocciは「地方」から始める。
役員紹介
代表取締役CEO
取締役COO
取締役CIO
会社概要
長崎県雲仙市南串山町乙2-13 2F
[長崎オフィス]
長崎県長崎市出島町1-43
ながさき出島インキュベータ(D-FLAG) 409号室
ITコンサルティングによるDX支援